変更履歴
3.0
近日公開
Appを全面的に作り直しました。
- 新しいネイティブデザイン。
- Premiumで、サーバーが「ファイル」Appに表示されます。どのAppからでも開いて保存でき、「ファイル」からファイルの名前変更、移動、削除もできます。
- お気に入りとオフラインファイル:フォルダやファイルをピンで固定し、ファイルをデバイスに保持できます。サーバー上で変更されると自動で更新されます。
- Face IDまたはTouch IDでAppをロック。
- Premiumでは、txt、Markdown、JSON、設定ファイル用のテキストエディタを利用でき、サーバーに保存し直せます。
- Premiumでは、アクセントカラーとAppアイコンも選べます。
- Nextcloud、Apache、IIS、rclone、dufs、hacdias/webdavでテストした新しいWebDAVエンジン。
- パスワードをiOSのキーチェーンに移行。
- 写真、ビデオ、PDF、Office書類、テキスト、オーディオをAppで開けます。ファイルが空のとき、プレビューできないとき、ダウンロードできないときは、わかりやすいメッセージを表示。
- アドレスを1つ貼り付けるだけでサーバーを追加し、「接続をテスト」で接続を確認できます。
- フォルダ内を検索。名前、日付、サイズで並べ替え。
- ファイルの名前変更と移動。複数のファイルを選択して、まとめて共有、移動、削除。
- ファイルを長押しするとメニューを表示。共有したり、「ファイル」に保存したりできます。
- ファイルと写真のアップロードで進行状況を表示。
- タイトルをタップすると親フォルダに戻れます。
- スペース、アクセント記号、#、%、;などの文字を含む名前が、どこでも正しく使えます。
- 設定を新しいデザインに。
- Appが15言語に対応。
- パーソナライズされていない小さなバナー広告。ファイルのプレビュー中は表示されません。Premiumで非表示になります。
- iOS 17以降が必要です。
2.0
2025年6月
- エキスパートモード:サーバーの追加や編集のときに、個別の項目ではなく完全なアドレスを1つ入力できます。Appがプロトコル、ホスト、ポート、パスに分割します。
- 保存の前にサーバー情報を確認し、ホスト名やアドレスがないとき、または無効なときは、わかりやすいエラーを表示。
- JPGとPNGの画像は、ファイル一覧にサムネイルを表示。
- PDF、テキスト、ZIPファイルは、一覧に専用のアイコンを表示。
1.0.4
2024年9月
- Nextcloudなど、フォルダ一覧を小文字のXMLで返すサーバーとの互換性を向上。
- エンコードされた文字を含む名前や、二重スラッシュを含むパスが、正しく表示され開けるように。
1.0.3
2024年3月
- サーバーを保存しても、カスタムポートが443や80にリセットされず保持されるように。
- dufsなどのサーバーで、ルートフォルダが正しく一覧表示されるように。
- サーバーがサイズを返さないファイルが、フォルダとして表示されなくなりました。
1.0.1
2023年12月
- 画面を離れたあとにファイルを開き直すと、正しく再読み込みされるように。
1.0
2023年12月
- WebDAVサーバーを名前、ホスト、ポート、パス、認証情報とともに、HTTPSまたはHTTPで保存。生成されるアドレスをプレビューできます。サーバーの編集、削除、並べ替えも可能。
- 各項目のサイズと日付を見ながらフォルダを閲覧。フォルダの作成、「ファイル」Appからのファイルのアップロード、スワイプでのファイルやフォルダの削除。
- 画像、ビデオ、PDF、テキストファイルをApp内でプレビューし、共有シートで共有。各ファイルの種類、サイズ、日付、パスを表示。
- ファイル名やフォルダ名にスペースを使用可能。
- 隠しファイルの表示、削除前の確認、自動更新、外観(ライト、ダーク、自動)を選べる設定。